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​シニアトドラー

生後17ヶ月~満2歳対象

生後17ヶ月~満2歳のお子様を対象とした1日2時間のクラスです。

子供たちにとってこの時期は日本語を覚える時期であるように、言語学習に最も柔軟な時期に英語耳や正しい発音を身に着けて徐々にアウトプットできるように養成してまいります。

またシニアトドラークラスは、プレスクールの準備クラスとしてプログラムを組んでおります。

パパやママから離れて新しい環境に慣れるところからのスタートです。手を使い言葉を話すようになることにより身近な人や身の回りの物に自主的に働きかけ月齢なので、楽しく英語を学びながらしっかりとした信頼関係を築き、無理なく過ごせるようにサポートしていきます。

​また五感を使った(運動、音楽、アート&クラフトなど)アクティビティを通じてアルファベットや数に触れ自然に浸み込み「英語耳」を作り上げます。

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プレスクール

満2歳~3歳児対象

満2歳~3歳のお子様を対象とした1日4時間、週1日から通えるクラスです。

英語に抵抗がありクラスに馴染めない子でも、徐々に英語オンリーでの生活基盤を築き安心して過ごせることを目標にしています。

- グループ活動の基礎を育むサークルタイム

- 個人の趣味を重視したワークタイム

- コミュニケーション能力を養うためのアクティビティ

- 自由な行動と集団生活での行動の違いやマナー

 

お子様の生活リズムを考慮したバランスの良いカリキュラムにより

知的能力、運動能力、自立心を育み社会性を伸ばします。

また、子どもたちがリラックスして学習できるよう調整され、英語を話す環境の中で継続的にリスニング力・スピーキング力を習得していくという重要な学習目標が組み込まれています。

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アフタースクール

3歳 〜 小学生対象

​アフタースクールは3歳~小学生のお子様を対象とした週1日から通えるクラスです

< 特徴 >

能力別クラス編成

同じ学年のお子様でもそれまでのバックグラウンドや発育の早さなど様々です。

そのためクラスは、お子様の理解に合わせレベル別となっております。

​(レベルチェック、適正クラスのご提案は体験レッスンの際に行います)

楽しいレッスン

子ども達に「楽しい活動」の中で英語を身につけてもらえれば、アルファベット、フォニクスのほか、サイエンス(科学)、マス(算数)、アート(創作)、ソーシャルスタディ(社会科)など様々な経験を通じて英語を吸収してもらうようなカリキュラムを構成。

英語試験

​JET(ジュニア向けコミュニケーション)をはじめ、英検や英検ジュニアなど検定試験を考慮した

カリキュラム。

< 幼稚園児 >

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Peacock クラス

午後のクラスでの満3歳~受講できるクラスです。

母子分離をして、スクール環境と外国人やバイリンガル教師に慣れることから始めます。

文字(綴り)と音の関係をアクションやお話指の感覚や歌など多感覚を駆使し、英語の基本の 「文字の音」26文字を覚えていきます。

サークルタイムでは色や形、天気、数字などを音楽に合わせて学習します。

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Rabbit クラス

フォニックス学習では、英語の基本の「文字の音」26文字を認識できるようトレーニングし、

小文字の形の認識と正しい書き方を学んでいきます。

英文を読んでいく中で大文字と小文字の数は小文字が断然多いため、子供たちに混乱させないためにも当スクールでは小文字から教えてます。

サークルタイムでは色や形、天気、数字、感情表現などをそしてテキストブックからは英語での短いフレーズを学びます。

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Elephant クラス

英語の基本である42 種類の主要な「文字の音」のうち26文字が把握できたら

「Elephantクラス」へ。

このクラスでは小文字と大文字の把握、正しい文字の書き方に加え、CVC(子音+母音+子音)を使った単語の中にある「音」を聞き取ることを学びます。例えば、“mat, hat, cat”など

単語の中にある音の識別ができるようになると、初めて聞いた単語でも文字を綴ることができるようになり、その単語を辞書を使って意味を調べることもできます。

フォニックスの他、月のテーマに沿った単語、その単語を使った文章を紹介しゲームなどの

アクティビティを通して好奇心を育み英語への理解をさらに深めていきます。

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Lion クラス 

(Elephantクラスをパスした生徒さんで小学1年生まで対象)

LionクラスではCVCのトレーニングに加え、Diagraph(文字が並んで1つの新しい音を生む)の英単語として読むことができるよう学びます。例えば、"chair/shoes/whale"など

また、Diagraphでは読めないTricky words (ひっかけ単語)も学んでいきます。

月をテーマにした英単語の紹介、テキストからは英語でのフレーズや文章を学ぶことにより、

語彙力や会話力を増やしコミュニケーション能力を目指します。

このクラスでもElephantクラスと同じく、思考力を伸ばすために簡単な英語を並べ意思を伝えるようサポートします。

< 小学生 >

​A

Elementary A

英語の基本の「文字の音」26文字を認識、大文字・小文字の区別と把握。

フォニックスではCVC(子音+母音+子音)、Diagraph(文字が並んで1つの新しい音を生む)の文字の音を学びます。

それに加え、Sight words (目にしただけで理解できなくてはいけない重要単語)

例えば、冠詞の"a" "an" "the" 前置詞の"at" "on" "in" から"ask" "give" "have"などの動詞など含む学び、学習した単語を使った文章の読み方も学びます。

​また多様なテーマを取り組んでいるテキストでは、それにちなんだ単語と文法、月をテーマに

した英単語の紹介をし語彙力やコミュニケーション能力アップを目指します。

B

Elementary B

​こちらのクラスでは、CVC(子音+母音+子音)、更に奥深いDiagraph(文字が並んで1つの新しい音を生む)など今まで学んできた文字の音も含め、英語の基本である42の文字の音を学びます。

またテキストのを使っての英文文法のほか、月のテーマに沿った単語を使っての文章作り、簡単な文章を読んで理解力を高めます。

​最後のタームでは、簡単なプレゼンテーションのトレーニングも行います。

C

Elementary C

Bクラスで学んだ英語の基本である42の文字の音の復習をし、英文での読解力を付けていきます。その他、質問に対してのフリーライティングや発言力(スピーキング)も

スキルアップできるようトレーニングします。

また、基礎的な指示や説明を耳からの情報のみで正しく理解でき、テーマを取り上げそれについての思考力、表現力アップを目指します。

STEAM

当スクールのレベル別レッスン          (Elephant/Lion)に参加されている方が対象

STEAM教育とは?

Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、ART(芸術・教育)、

Mathematics(数学)の頭文字をとったもので、一般的にはロボットやプログラミングといった

パソコンを使うものが主流ですが、当スクールではその前提となる論理的思考を養い問題解決力を育てるSTEAM教育の土台作りに力を入れております。

STEAM教育の目的?

STEAM教育の根底には「自分で学び、自分で理解していく子ども」を育てるねらいがあります。

新たな時代に必要とされる自発性、創造性、判断力、問題解決力を養う、それがSTEAM教育の本質的なねらいです。

自発的に学ぶ、自分で理解する、自分で発見していく力をつけておけばやがて独自の創造性

(クリエイティビティ)を発揮することにもつながります。

芸術や教養と一言で言っても、単純に絵を描くとか、楽器を演奏することではありません。

芸術の本質である「何を美しいと思うのか?」「何が幸せなのか?」といった哲学をテクノロジーと

融合させる、それことがSTEAM教育です。